
これまで多くの企業が、ERP(統合基幹業務)やCRM(カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)、DWH(データ・ウエアハウス)などのシステムを導入し、業務や営業プロセスなどの「見える化」を試みてきました。 しかし、情報を真に「見える化」し、経営における意思決定のための糧とするためには、これらのシステムで生み出された企業内外のデータを分類・検索・分析することが必要です。そのためには、ビジネス上の意思決定に役立てるBI(ビジネス・インテリジェンス)やCPM(企業パフォーマンス管理)の活用が不可欠といえるでしょう。
また、経営革新のためにいかにITを役立てるかという視点を持った、経営者やCIOと、ユーザー部門の業務改革のために適切なサービスを提案できるシステム部門の連携は非常に重要です。
日経BP社では、2008年5月21日に、BI/CPMフォーラム「データを収益に結びつける経営・業務改革 情報に価値を与える新たなシステム」を開催します。皆様のお仕事の一助となるフォーラムとして、是非、ご参加ください。

| 日 時 | 2008年5月21日(水)13:00〜17:10 開場12:30 (予定) |
|---|---|
| 会 場 | 目黒雅叙園(東京都目黒区下目黒1-8-1 03-3491-4111) |
| 主 催 | 日経BPセミナー事業センター |
| 協 賛 | マイクロソフト、日本ビジネスコンピューター/JBアドバンスト・テクノロジー、日本IBM、他 (ABC順) |
| 受講料 | 無料(事前登録制) |

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
日経BP読者サービスセンター セミナー係
e-mail:scjigyo2@nikkeibp.co.jp
TEL:03-5696-1111(平日9:00〜17:00)※電話での申し込みはできません。