BI/CPMフォーラム
〜見えてくるデータがカギを握る、企業活動の再構築〜
経営のスピードアップ、グローバルで通用する経営指標の確立、ERPやCRMなど情報化投資により社内に蓄積されていく膨大なデータ・・・、このような経営を取り巻く課題への有効な手法としてBI(ビジネス・インテリジェンス)への関心が高まっています。
このような状況を踏まえ日経BPでは2005年9月22日に「BI/CPMフォーラム〜見えてくるデータがカギを握る、企業活動の再構築〜」を開催します。
本フォーラムは、BIツールによるデータ活用のノウハウや、BIによって得られるデータを活用して最適な企業活動へと導く、CPM(コーポレート・パフォーマンス・マネジメント)の有効性について理解する絶好の機会となります。ぜひ奮ってご参加ください



日 時 2005年9月22日(木) 10:30〜16:50 10:00開場(予定)
会 場 目黒雅叙園 目黒区下目黒1-8-1 TEL.03-3491-4111
主 催 日経BPセミナー事業センター/日経コンピュータ、日経情報ストラテジー
協 賛 コグノス、ハイペリオン、ジアック・コンピューターズ・ジャパン/ジェーエムエーシステムズ、
日本ビジネスオブジェクツ、Applix社/日本ラッド
定 員 300名
受講料 無料(事前登録先着制)
対 象 企業経営者やCIOのほか、システム部門、経営企画、人事、営業、
マーケティングなどに関連するマネジメントクラスの方々


セミナー・スケジュール
時 間内容
10:30〜11:20 【基調講演】
「合理化投資の先へ
 〜BIとCPMによるマネジメント変革の現場」


ガートナー ジャパン
ガートナー コンサルティング
マネージング ディレクター 中村 祐二
11:20〜12:00 「信頼あるデータ基盤上で、変化の一歩先を見通すEPM」

日本ビジネスオブジェクツ
マーケティング部 マネージャー  畝見 真
12:00〜13:00 休憩
13:00〜13:40 「勝ち組・負け組企業比較!勝ち組企業が推進する企業業績管理とは」

ジアック・コンピューターズ・ジャパン
GPMセールス・ディレクター 早川 修二
ジェーエムエーシステムズ
営業本部ソリューション営業グループマネジャー インダルディープ.S.コラーナ
13:40〜14:20 「BI標準化に、経営ダッシュボードの構築に、日本版企業改革法への備えに。 〜シンプルで、完璧な、ビジネスインテリジェンス。ついに登場。〜
BI/CPMの大本命 Cognos 8プレビューショー」
Cognos8の全貌は、Cognos Performance 2005 へ


コグノス
エリア・バイスプレジデント  内田 雅彦
14:30〜15:10 「Global Trends in BI/CPM」

Applix,Inc. (アプリックス社)
Vice President, Worldwide Field Operations
Michael A. Morrison(マイケル.A.モリソン氏)   提供:日本ラッド
15:10〜15:50 「経営の可視化とコンプライアンスを両立するBPM(ビジネス・パフォーマンス・マネジメント)」

ハイペリオン
ソリューションズ、アジア大洋州地区
シニアプロダクトマーケティングマネジャー 工藤 啓介
16:00〜16:50 【特別講演】
「業績評価からリスクマネジメントまで
〜これからのパフォーマンスマネジメントに求められるもの 」

ベリングポイント
ディレクター  秦 久朗


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お問い合わせ

日経BP社フォーラム事務局
BI・CPMフォーラム係
TEL:03-5210-8653  FAX:03-5210-8756
(土日祝を除く月〜金10:00〜17:00)
e-mail:seminar@nikkeibp.co.jp