低炭素社会実現に向けた政策を探る 集住都市社会を考えるテクノロジーアセスメントの試み

開催概要

日時
平成28年2月3日(水) 13:00~16:35
主催
環境省
共催
東京大学政策ビジョン研究センター
協力
日経エコロジー
会場
ダイワハウス石橋信夫記念ホール
(東京大学本郷キャンパス 情報学環・ダイワユビキタス学術研究館3階)
定員
80人
受講料
無料(事前登録制、先着順)

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

13:00~13:10

【冒頭挨拶】

環境省 大臣官房審議官
深見正仁

13:10~13:40

【基調講演】
「Importance of Participatory Technology Assessment for Tackling Climate Change Issues」

元欧州委員会科学技術アドバイザー
マイケル・ロジャース

13:40~14:00

【事例報告①】
「社会システムを含む低炭素技術アセスメントシステムの研究」

国立研究開発法人国立環境研究所社会環境研究センター長、
名古屋大学連携大学院教授
藤田 壮

14:00~14:20

【事例報告②】
「転換の社会技術~集住に関わる制度・行政措置等~」

一般財団法人 電力中央研究所 社会経済研究所
主任研究員
若林 雅代

14:20~14:50

【事例報告③】
「Reality and Lessons: Orchestrating Mass Movement of Communities in Europe」

shiftN, Partner
フィリップ・バンデンブルック

14:50~15:05

休憩

15:05~15:35

【作業報告】
「30年後の日本未来社会シナリオ」

東京大学公共政策大学院客員教授
角和 昌浩

15:35~16:35

【パネル討論】

■パネリスト

東京大学公共政策大学院客員教授
角和 昌浩

shiftN, Partner
フィリップ・バンデンブルック

国立研究開発法人国立環境研究所社会環境研究センター長、
名古屋大学連携大学院教授
藤田 壮

元欧州委員会科学技術アドバイザー
マイケル・ロジャース

環境省総合環境政策局総務課環境研究技術室長
太田 志津子

■モデレータ

東京大学政策ビジョン研究センター教授
谷口 武俊

お問い合わせ

日経BP読者サービスセンター セミナー係
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TEL:03-5696-1111(土日祝を除く 9:00~17:00)
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