MDM & Data Governance Summit Tokyo 2011 〜「データ優良企業」の実践〜

今日のビジネスにおける激しい競争に勝つためには、ビジネスに役立つ正しいデータを収集、保持、利用している「データ優良企業」である必要があります。また、各種の法規制に合うようにデータを管理しているかが問われる局面も増えてきました。そのような状況において、「MDM(マスター・データ・マネジメント)」や「データガバナンス」といった取り組みへの関心が高まっています。

そこで日経BP社では、同分野で世界的に著名なアナリストのアーロン・ゾーン氏を迎え、「 MDM & Data Governance Summit Tokyo 2011」を6月9日に東京で開催します。本セミナーでは「データ優良企業」の実践を紹介してまいります。

開催概要

日 時 2011年6月9日(木) 10:20〜17:40(9:50開場)
会 場 丸の内 MY PLAZAホール(〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル4F)
主 催 日経コンピュータ
協 賛 アビームコンサルティング インフォマティカ・ジャパン インフォテリア 日本IBM 日本オラクル
受講料 無料(事前登録制)
  • アビームコンサルティング
  • 日本オラクル
  • インフォテリア

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

10:20〜11:20

基調講演
MDMとデータ・ガバナンスの最新動向

アーロン・ゾーン 氏

米MDMインスティチュート
チーフ・リサーチ・オフィサー
アーロン・ゾーン 氏

12:20〜13:00

ユーザー企業講演
ユーザーから見たデータマネジメントの必要性

大成ロテック 常勤監査役
日本データマネジメント・コンソーシアム(JDMC)理事
木内 里美 氏

DAMA(Data Management Association)日本支部長

松本 聰 氏

詳細はこちら

13:10〜13:50

概念から実践へ・MDM実践コスト論

インフォテリア
執行役員/エンタープライズ事業部長
油野 達也 氏

詳細はこちら

14:00〜14:40

患者情報の統合により、医療現場に変革を
 〜仮想ビューによる柔軟でスピーディーな患者対応の実現〜

日本IBM
ソフトウェア事業 インフォメーション・マネジメント事業部 MDMソリューション担当
徳澤 丙午 氏


詳細はこちら

14:50〜15:30

ユニバーサルMDM ビジネスを加速するマスターデータ管理の4つの基本
シングル プラットフォーム

インフォマティカ・ジャパン
シニア・ディレクター、ストラテジック ビジネス デベロップメント
ラメッシュ メノン氏

詳細はこちら

15:40〜16:00

MDMプロジェクトを成功させる三つのスパイス

アビームコンサルティング
プロセス&テクノロジー事業部 SCMセクター・マネージャー
國本 修司 氏

詳細はこちら

16:10〜16:30

グローバル企業が取り組む実践MDM

日本オラクル
アプリケーション事業統括本部 マネージャー
馬場 良成 氏

詳細はこちら

16:40〜17:40

パネルディスカッション
データマネジメントの実践、課題と対策

【パネリスト】

米MDMインスティチュート
チーフ・リサーチ・オフィサー
アーロン・ゾーン 氏

大成ロテック 常勤監査役
日本データマネジメント・コンソーシアム
(JDMC)理事
木内 里美 氏

伊阪コンサルティング事務所
伊阪 哲雄 氏

DAMA(Data Management Association)
日本支部長
松本 聰 氏

【モデレータ】
日経BP社
コンピュータ・ネットワーク局編集委員
谷島 宣之

詳細はこちら

満席のためお申し込み受付を終了しました

-
お問い合わせ

日経BP読者サービスセンター セミナー係
お問い合わせはこちらから
TEL:03-5696-1111(平日9:00〜17:00)※電話での申し込みはできません。