
日経ものづくりでは、製造業が抱える課題の解決策を提供するために、「ものづくりフォーラム2011」と題するセミナーを定期的に開催し、我が国のものづくりを積極的に支援してまいります。
7月26日は、「CAE活用 最前線」、「ものづくり企業のIT戦略」、「ものづくり企業のグローバル経営戦略」、「医療機器 開発/設計・製造」の4つのテーマのセミナーを開催します。
つきましては、皆様のビジネスの一助となるセミナーとして、是非ご参加ください。
満席のため、4セミナーともに受付終了させていただきました。
多数のお申し込み、ありがとうございました。ご来場をお待ちしております。
※受講登録の際に受講を希望されるセミナーを選択ください。重複選択はできません。

今後、国内マーケットの拡大が見込めない中、日本の製造業は、市場を海外新興国−特にアジアに求める動きが活発化しています。さらに、東日本大震災を受け、グローバルな製造拠点とサプライチェーンの見直しを含めた、経営戦略策定が喫緊の課題となってきました。
本セミナーでは、製造業の経営者層、経営企画や各部門マネージャー層を対象に、グローバル経営を再点検するための要件や留意点を解説いたします。

| 日 時 | 2011年7月26日(火)9:45〜12:00 9:15開場(予定) |
|---|---|
| 会 場 | 目黒雅叙園2F |
| 主 催 | 日経ものづくり |
| 協 賛 | 日本インフォア・グローバル・ソリューションズ/京セラコミュニケーションシステム、PTCジャパン |
| 定 員 | 250名 |
| 受講料 | 無料(事前登録制、定員になり次第締切) |

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
| 9:45〜10:30 | |
|---|---|
| 10:30〜11:15 | |
| 11:15〜12:00 |
「ものづくり企業のグローバル経営戦略」は、
満席のためお申し込み受付を終了しました

ものづくり企業の競争力強化に欠かすことのできない「コスト削減」や「経営効率アップ」を実現する上で“IT”の戦略的活用が不可欠です。また、グローバル化の急速な進展により、ITによる集中管理が経営戦略に不可欠となってきています。ものづくり企業における“IT”の戦略的活用のポイントや手法についてご紹介します。

| 日 時 | 2011年7月26日(火)13:00〜17:40 12:45開場(予定) |
|---|---|
| 会 場 | 目黒雅叙園2F |
| 主 催 | 日経ものづくり |
| 協 賛 | サイバネットシステム、日本インフォア・グローバル・ソリューションズ/京セラコミュニケーションシステム、アプリソ ジャパン、フォーティネットジャパン/大塚商会/住商情報システム |
| 定 員 | 150名 |
| 受講料 | 無料(事前登録制、定員になり次第締切) |

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
| 13:00〜13:45 | |
|---|---|
| 13:45〜14:30 | |
| 14:30〜15:15 | |
| 15:15〜15:25 | 休憩 |
| 15:25〜16:10 | |
| 16:10〜16:55 | |
| 16:55〜17:40 |
「ものづくり企業のIT戦略」は、
満席のためお申し込み受付を終了しました

製品開発プロセスにCAEを組み込むことにより、早い段階で様々な課題と解決策を効率よく検討し、最適設計値に到達することで開発期間短縮、コスト削減、品質向上へと繋げていくことが重要となります。本セミナーは、ものづくりにおけるCAEのより有効な活用方法についてご紹介します。

| 日 時 | 2011年7月26日(火)13:15〜17:10 13:00開場(予定) |
|---|---|
| 会 場 | 目黒雅叙園2F |
| 主 催 | 日経ものづくり |
| 協 賛 | ソフトウェア・クレイドル、シーディー・アダプコ・ジャパン、オートデスク |
| 定 員 | 120名 |
| 受講料 | 無料(事前登録制、定員になり次第締切) |

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
| 13:15〜14:00 | |
|---|---|
| 14:00〜14:45 | |
| 14:45〜15:30 | |
| 15:30〜15:40 | 休憩 |
| 15:40〜16:25 | |
| 16:25〜17:10 |
「CAE活用 最前線」は、
満席のためお申し込み受付を終了しました

医療機器の分野は、人命や健康に大きく影響を及ぼすため、製品開発・製造における品質管理が厳しく規制化されています。一方で、高齢化により、その製品開発においてITや通信技術を取り入れたり、新しい素材や加工技術を活かす余地がまだまだ大きい市場です。そこで、今後さらに製品の技術面や性能面での進化が期待される医療機器の開発・製造にあたって知っておくべきポイントを解説します。

| 日 時 | 2011年7月26日(火)13:30〜16:45 13:15開場(予定) |
|---|---|
| 会 場 | 目黒雅叙園2F |
| 主 催 | 日経ものづくり |
| 協 賛 | プロトラブズ、データ・デザイン |
| 定 員 | 120名 |
| 受講料 | 無料(事前登録制、定員になり次第締切) |

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
| 13:30〜14:15 | |
|---|---|
| 14:15〜15:05 | |
| 15:05〜15:15 |
休憩 |
| 15:15〜16:00 | |
| 16:00〜16:45 |
「医療機器 開発/設計・製造」は、
満席のためお申し込み受付を終了しました
日経BP読者サービスセンター セミナー係
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