■ 日 時:
9月28日(火)12:50〜17:50(予定)
■ 会 場:
全国町村会館
(東京都千代田区永田町1−11-35 永田町駅下車3番出口徒歩1分)
会場MAP
■ 定員(予定):
150名
■ 参加費:
無料
■ 主 催:
日経NETWORK
■ 協賛社:
シスコシステムズ、京セラコミュニケーションシステム、日本アルカテル、トレンドマイクロ
12:50〜13:00
挨拶 日経NETWORK編集長 小出 由三
13:00〜13:45
基調講演
「脆弱性を内包する
-慌てないネットワーク管理・システム管理」
奈良先端科学技術大学院大学
助教授 門林 雄基氏
13:45〜14:30
「+αの検疫型自己防衛システム Cisco Network Admission Control(NAC)」
シスコシステムズ
システムエンジニアリング アドバンスドテクノロジーエンジニアリング本部 セキュリティソリューション部
システムズエンジニア 木村 滋氏
14:45〜15:30
「アルカテル CrystalSecセキュリティフレ−ムワ−クと検疫ソリュ−ション」
日本アルカテル
eビジネス・ネットワ−キング事業部 ネットワ−キング インフラストラクチャ− ビジネスユニット テクノロジ−マ−ケティング
アジアパシフィック ディレクタ− 桑田 政輝氏
15:30〜16:15
「クライアント検疫+統合認証ソリューションで実現するセキュアリモートアクセス」
京セラコミュニケーションシステム
IPサービス事業本部セキュリティ事業部
技術部長 郷間 佳市郎氏
16:20〜17:05
「大規模感染のリスクとコストを最小化するTrend Micro Network VirusWall」
トレンドマイクロ
営業統括本部 コンサルティングSEグループ 兼 インテグレーショングループ
ディレクター
黒木 直樹氏
17:10〜17:50
パネルディスカッション
検疫ネットの実現手法の違いによるメリット・デメリット
司会・進行:
日経NETWORK 副編集長 三輪 芳久
パネリスト:
日経NETWORK編集部 山田 剛良 ,斉藤 栄太郎 ,半沢 智
申し込み者多数のため、締め切りました
日経BP社 セミナー事務局 日経NETWORKセミナー係
e-mail:
seminar@nikkeibp.co.jp
TEL:03-5210-8653 FAX:03-5210-8756 (土日祝を除く月〜金10:00〜17:00)