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1960年代以降、企業業務システムのほとんどはCOBOLで記述され、膨大な資産は現在のIT社会の根幹を支えています。特に近年は、基幹業務システムのオープン環境での構築が本格化しており、安心して使用できるCOBOLが見直されてきています。
このような状況を踏まえ、COBOLコンソーシアムと日経BPセミナー事業センターでは、2001年から10回にわたり「インターネット時代のCOBOL活用セミナー」としてCOBOL資産の有効活用を目指したセミナーを 開催、大好評を博しました。今回は「COBOLを活かし、SOAにつなぐ〜システム間連携の新しい選択肢〜」をテーマに第11回となるセミナーを実施します。是非とも本セミナーにご参加ください。
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