第20回 COBOLコンソーシアムセミナー 〜クラウド時代。「COBOL活用のすゝめ」〜

1960年代以降、企業業務システムのほとんどはCOBOLで記述され、膨大な資産は現在のIT社会の根幹を支えています。このところ、基幹業務システムのクラウド環境での構築が注目されつつあり、安定した言語のCOBOLが見直されてきています。第20回目となる今回のセミナーでは『クラウド時代。「COBOL活用のすゝめ」』というテーマのもと、クラウド環境下でのCOBOL資産有効活用をご紹介いたします。

開催概要

日 時 2011年4月15日(金)13:30〜16:55(13:00開場)
会 場 目黒雅叙園 (東京都目黒区下目黒1-8-1)
主 催 COBOLコンソーシアム/日経BPセミナー事業センター
協 賛 日本IBM、
日立製作所、システムズ、東京システムハウス
協 力 日経コンピュータ、日経SYSTEMS、日経ソフトウエア
定 員 200名(予定)※先着順(定員になり次第、締め切らせていただきます)
対 象 COBOLユーザー,情報システムマネージャー・担当者,SIer,ソフト開発者など
受講料 無料(事前登録制)

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

13:30〜13:35

【ご挨拶】

COBOLコンソーシアム会長
高木 渉

13:35〜14:25

【基調講演】
COBOLと共にフロンティアを目指して
〜COBOLクラウドサービスによるIT資産の有効活用のご提案〜

NTTデータ
基盤システム事業本部
統括部長
星野 亨 氏

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14:25〜14:30

休憩

14:30〜15:10

マイグレーション技術を適用した自治体クラウド開発実証事例

システムズ マイグレーション事業本部 担当部長
中本 周志 氏 マイグレーション推進グループ リーダー
高尾 勇次 氏

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15:10〜15:30

休憩

15:30〜16:10

BPOを活用した基幹システムマイグレーションの最新事例

東京システムハウス
マイグレーションソリューション部
リーダー
三浦 喬 氏

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16:10〜16:15

休憩

16:15〜16:55

プロジェクト現場から見た現状分析と課題解決のヒント

日本IBM
ソフトウエア開発研究所
ラショナル・サービス
ITアーキテクト
杉田 一之 氏

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お問い合わせ

日経BP読者サービスセンター セミナー係
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