情報システムは信頼性や可用性はもちろん、近年では変化への即応性が重要課題として求められています。時代時代の要件に的確に応えるには、ITインフラ全体を俯瞰しつつ、その最適化に最高の知力と最大のエネルギーを投入しなければなりません。ITインフラ最適化の重要性が説かれる今こそ、ますますシステム基盤の質が問われるのです。
このような状況の中、日経SYSTEMSでは、ムック「ITアーキテクトのためのシステム設計完全ガイド2008」を発行と、創刊1周年目の記念セミナー「変化に強いシステム基盤の条件〜ITインフラの最適設計を目指して」を開催いたします。貴社のビジネスの一助となるセミナーとして、是非ご参加ください。
| 日 時 | 2007年8月29日(水) 10:00〜17:30 開場09:30(予定) |
|---|---|
| 会 場 | 海運クラブ(東京都千代田区平河町2-6-4) |
| 主 催 | 日経SYSTEMS |
| 定 員 | 200名(予定) |
| 協 賛 | 富士通、日立製作所、NEC、日本IBM |
| 受講料 |
3,000円 (ムック「ITアーキテクトのためのシステム設計完全ガイド2008」付き:税込み) |
満席のためお申し込み受付を終了しました
| 10:00〜11:00 | ![]() 【基調講演】 JTB情報システム |
|---|---|
| 11:00〜11:55 | 事例から見えてきたSOAの実践的アプローチ 日立製作所 |
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| 13:00〜13:55 | 変化に対応できるITリソース最適化のための技術と将来
日本IBM |
| 14:00〜14:55 |
ITインフラへの仮想化適用実践術 NEC |
| 15:00〜15:55 |
サーバ統合によるITインフラの最適化
富士通 |
| 16:15〜17:30 | 【パネルディスカッション】 |
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